
もう2018モデルですか… まあ、今月も展示会もありましたしね…来月はもうひとつ展示会あるんですよね… この調子では、もはや、水曜定休日ではないぞ…(^^;) やはり、9月に幕張メッセで合同展示会を求ム!!w
朝から雨予報のため中止とさせていただきます。また、中止でもお店が『お休み』とさせていただいて、ちょっとゆっくりさせていただきます~ m(_ _)m

まあ、まずは『フランス』とか『スイス』ですかね。日本でいえば『沖縄』と『北海道』といったところでしょうか?そんな『ツールド』の今年から始まる新しいレースがこちら
『ツール・ド・とちぎ』⇒HPはこちら
この『ツール・ド・とちぎ』来週3月31日から4月2日まで行われるUCI公認ロードレースで国内(本州だと初?)ではなかなかお目にかかれないラインレース(超大雑把に説明するとツールドフランスみたいなスタートとゴールが別の場所)となっています。おそらく、開催するにあたっては自治体と警察とかとかとか等のすり合わせとかでもう大変だったことでしょう…。が、さすがは『ジャパンカップ』が開催されている県!開催です。
当日はインターネットでもレース状況を配信予定のようですのでちょっとでも気になった方は見てみてね!(わかり次第ブログでもご案内したいと思います。)もしくはせめてインターネットの記事でもいいから読んでね!
原作も面白かったですが映画も面白そう!

GIANT NUMEN + CLICK HL ¥2,600+税

※上記の写真は『NUMEN CLICK HL』になりますがだいたいこんな感じの取付になります。(本商品はもうちょっと大きいです。)
GIANTさんの小さいボディからは想像できない高認識性ライトが入荷いたしました。こちらのライト、こんなに小さいボディですが40ルーメンの明るさを円形配光することによりさらなる認識性を高めています。

こんな感じの130°配光です。ライトの定番、キャットアイの『HLーEL140』が15ルーメンですから結構な明るさです。(ライトの性能をルーメンの単位だけで判断してはいけませんが…(^^;))
電源は『マイクロUSB充電』タイプで充電時間は約2.5時間。発光モードは強モード(約3時間)中モード(約6時間)フラッシュモード(25時間)となっております。通勤、通学にいかがですか?
昨日、小学校が卒業式でお休みだっため『こどもてんちょう』と品川で劇場版を見てきたのですが、私以外の保護者は全てが『お母さん』… かなりアウェーな空間での映画鑑賞でした。(^^;) 一瞬、涙腺にきたのは内緒です…w (隣のお母さんは泣いていた…)

自転車は売れないものの…なぜかバタバタした三連休。サガン君の結果よりも、『宇都宮ロードレース』で毎年『那須ロングライド』に参加しているためか他のチームよりも応援してしまう『那須ブラーセン』が設立初勝利(厳密に言えば過去佐野選手が全日本獲ってますが)と言う結果になんだか『おおお』とうれしい感じに…と思ったら、『仁義なき』がチーム名から消えてしまい『大人の事情でやっぱりだめなのかな…(推測)クリテリウムでも勝ったのに~』とちょっと悲しい店長です。w
さて、本題(タイトル)の話でもある写真の『パープルカラーのディレーラーハンガー』。先日の一日サイクリングで『店長のエンド金具ってワンオフですか?』『そういう色付きのディレーハンガーって買えるんですか?』とわりと目が行くのか二人のお客様から質問を受けました。結論からいいますと
『たんなる発注ミスです…』
自転車が倒れた際に『ディレーラーハンガー』が曲がってしまい新しいものを発注。しかし、その時うっかり『女性モデル』バージョンのディレーラーハンガーを注文してしまったようで届いた商品を見たときは
『えっ、パッ、パッ、パープル…!?』
とびっくりしましたが、『まあ、中身は同じなのでいいか…』と言う感じで現在も使用中です。考えてみると『ディレーラーハンガー』て『黒』か『銀』がほとんどですよね。案外、色付きハンガーって案外需要あったりして…メーカーさんでもサードパーティさんでもいいですが『色付きディレーラーハンガー』出してみてはいかがですかね。。。
33巻を読み返しながら、『やはり、豚まん君はかっこいい…。『三月』の二階堂くんもかっこいい… つまり、ぽっちゃっりはかっこいい…のか!?』と思いをめぐらした店長でした。w
予定通り行います。AM7:00に島忠前集合でお願いいたします。m(_ _)m

ここ数年でパワーメーターメーカーの地位を確立したと言っても過言ではない『pioneerペダリングモニター』の左クランク用『SGY-PM910VL』。それを『¥74,800+税』のところを『¥59,800+税』で手に入れる事ができる期間があとわずかとなっております。締め切りは3月21日発注分まで!!(何時までかは不明ですが会社の営業時間内が無難でしょうね… また、上記の金額で購入するためには発注後クランクを3月31日までには工場に到着させないといけませんので要注意!)
気になっている方はこの機会をお見逃しなく!!!
※注文が集中する可能性もあるため納期が遅れる事がございます。ご了承ください。
今日も我が家では12日(日)放映された第五話の上映会…何回目だ…(^^;) ちなみにわが子は制作側の狙い通りかいいとこどりの一匹狼的なキャラ『スティンガー(サソリオレンジ)』が一押しらしいです。
プライムで最近ハマってしまった番組。
こちらの番組、毎回、有田さんが一冊の『週プロ』をお題にトーク(最終的にはその表紙から学ぶ人生の格言があります。w)をする番組で、もともと『プロレス好き』なのと『ドラゴンスクリュー』を必殺技へと進化させ、『プロレスごっこ』代名詞『四の地固め』は本気でギブアップが取れる技!と言う証明してくれた伝説試合『10・9東京ドーム 新日対UWFインター対抗戦 武藤VS高田』の初回でもう止まらなくなりました。
また、『表紙の選手』の話だけでなく表紙になった『出来事』に至る経緯(人間関係、時代背景、歴史)の説明も一から面白おかしく説明をしてくれるため、たぶん、プロレスの知識がない方でもたぶん楽しめます。そして、見た後に『あっ…プロレスを見たいかも…』と思わせます。もともとプロレスは好きだったと言うのもありますが、気が付いたら最近見ていなかった『新日本プロレス』をまたチェックする事に…今も『オカダカズチカ』選手とか『内藤哲也 』選手(ハマっております。)を動画で追っかける日々が続いております。(^^♪
でっ、思ったのが
こんな感じで日本の『ロードレースチーム』や『選手』のトーク番組って『JSPORT』さんとかで制作してくれませんかね…しかも、使う雑誌は『某2大自転車雑誌』ではなく、比較的選手を追っかけている『バイシクル21』とかで…(媒体はまあなんでもいいですが)とりあえず、サッシャさんと栗村さんあたりでどうにかなりませんかね…w (雑誌である必要はないのですが)
おそらく一般ユーザーの方で興味があるのはほとんど『海外ロードチーム』と『海外スター選手』になってしまうとおうのですが、日本の『ロードレースチーム』や『選手』も面白いんです。過去の選手も今の選手も…紹介するとキリがありませんが、入門編としてこちらのサイトからよんでみましょう!
あとは各チームのサイトのブログとかですかね…(更新の頻度はチームによってまちまちですが…(^^;))
ともかく、今週末の『宇都宮クリテリウム』から始まる『Jプロツアー』とりあえずWEBサイトの記事からでもいいので見てくださいな!
個人的に注目は地元開催の『宇都宮ブリッツエン』の若手『小野寺玲』選手と『雨澤毅明』選手、『岡篤志』選手。と、やはり『仁義なきマトリックスパワータグ』…もう一度書きますがチーム名が『仁義なきマトリックスパワータグ』ですからね!ほら…気になってきたでしょ…中身は大変強いチームです。(^^;)
プライム会員なら無料です。一回見てみて!