こどもふくてんちょうまだ、微熱のためとりあえず今はお店にいますが場合によっては早退する可能性も…(^_^;)
お手数おかけしますがご来店の際はお店に一度お電話いただけると幸いです。
m(_ _)m
また、申し訳ございませんが明日11日〜13日まで夏休みを頂いております。ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。m(_ _)m
Yearly Archives: 2016

そういえば今回の天気は今まで散々『雨男TOP1,2』と言われてきた私とOさんが参加し、しかも『台風』の影響により突然の雷雨の可能性も…なんて言われていたにも関わらず、写真のとおり見事な『晴天』。とは言え気温がなかなか『危ないの気温』具合でボトル1本で走行中は足りていたのは奇跡としか言いようがなかったです。これはADの絶妙な感覚のおかげだったのかな…(私の場合、工具とチューブ多めに装備していたためツール缶とサドルバックを併用しなければならない状態になりワンボトルにしましたが、基本的にはボトル2本は必須だと思いますよ。)

そして、昼食ポイントでもある行きに通ったトンネルに再度到着。ちなみに復路は上りなんですがここで『秩父マスター』こと『青ジャージ君改めチーズバーガー君』の『師匠』にアタックをされると言うオプション付きでした。w
さらに、ちなみになんですが、『チーズバーガー君』。やたらサドルバックの『ハンバーガー』と『マスタード柄ボトル』と『ケッチャプ柄のボトル』を参加者に自慢します。w たしかに私の目の前でも他の女性参加者に『きゃーかわいい!』と反応されていましたね。『けっ!』 w


米所のおにぎりを涼しいトンネルで堪能しますが、空模様がちょっと怪しそうだったので先を急ぎます。

ADの案内には復路は『下り勾配』と書いてはありましたがやはり上りは出てきます。

下りきった先で大会スタッフに『自転車から降りてください~』と言われたと思ったら…

『学問橋』と言うつり橋を歩いて渡ります。これがかなり風情があっていいんです。
ちなみに見切れているホイールは『青ジャージ君改めチーズバーガー君』です…w
この後、またまた写真を撮り忘れてしまいましたがADに到着。そして、最後の上り13kmに進みます。

『もうだめです…』とか言いながらも笑顔が絶えない期待の最年少のお客様。この後、『リオンドカペルミュール』なのにも関わらず『青ジャージ君改めチーズバーガー君』から『黄色』の色が入っているだけで『マイヨジョーンヌ』扱い。さらに…

『緑』のジャージを着ているだけでちょっと年下の彼は『サガン』扱いする始末…w


ようやく、上り区間がほぼほぼ終わり…

すばらしい景色が続きます。『鳥海山ぐるっと1周サイクリング』なみに(ブログの検索にて『鳥海山』で検索してみてください。4回くらい参加記事があります。) 感動する景色が続きます。

そして、最後のADに到着!ここの『マヨジャガ』と『枝豆』最高でした!!
ここで大会ディレクターから『あとは下り勾配です!楽勝です!!』とのアナウンスが…
しかし、参加者はみんな知っています。スタート地点のスキー場…つまり、最後の最後でけっこう上らせられるんです。自転車乗りのコースレイアウト説明…特に『上り』のコースレイアウト説明に関しては『嘘つき』がほとんどなんです。w





もう終わりだ~と思った最後の上りですが…謎の『キンタナ』を名乗る参加者が現れ『マイヨジョーンヌ君』のジャージを守るため?の 最後の戦いがあったそうです。w (店長はスルーしてゆっくり上りました。)
そんなこんなでいよいよゴールですが…最後はみんなそろって『チームスカイ』なみに横並びでゴールしようと言うことでスタッフにカメラを渡しゴールしたのですが…

撮影失敗によりまさかの『ゴールシーン』のリテイク!w ギャラリーにも笑われました。

と言うことで写っていない方もいますが無事ゴール!となりました。
いろいろ話を聞いていてぜひ一度は参加してみたいイベントでしたが参加して納得!栄村上げてのおもてなしは『鳥海山MTBサイクリング』と同じくらいに何度も参加したくなるイベントです。大会スタッフの皆様ありがとうございました!次回もスケジュールがあえば間違いなく参加させていただきます!!
その後、トンネルを抜け絶景の下りを写真を撮りながら堪能。

この下り、ガードレールがほとんどなくあるのはポールだけ…w 怖いと言えば怖いのですが『開放感』は『アリ』と『ナシ』ではまったく違いますね。映像で見る自転車レースぽい感じです。

トンネルを抜けると

ADに到着!『赤いスイカ』にはまったく興味がなかった店長でしたが『黄色いスイカ』は幼い頃心をときめかした『スペシャルのスイカ』だったため迷うことなく手を伸ばしますw
そして、今日、何回目だろう…と思われるくらい食べているにも関わらず、何度食べても美味しい『手作りのきゅうりの漬物』も頂いてADを後にします。

この区間の記憶が曖昧なんのですが…上ったり下ったりを繰り返して激坂手前のADに到着
これだけ上りと下りしかないと疲れそうなのですが(実際疲れるんですけどね)比較的ADが多く、体力&精神的に辛くなるようなポイントでちゃんとADが用意されます。あと、参加されたお客様に言われて気づいたのですが、まめにADがあるので、同行者とペースが合わずに単独走行になってしまっても次のADで会える確率が高く、たとえ個々で走っていたとしても一緒に参加している感は得やすいと思います。

このゆべしは超美味しいです。!

そして、最大の難所らしい『激坂』区間へ…あと、先ほど『ペースが違えどもADで会える』と書きましたが、この後、『単独逃げ』をかまし私たちの1時間差でゴールした強者もいましたw。



そう言えばおそらくご夫婦でしょう。『タンデム』に乗っていた参加者を二組いらっしゃいました。初めて実走しているのを見ましたが、上りでの『ダンシング』はとても綺麗でカッコよく見入ってしまいました。
森?の中の激坂区間を過ぎるとまたしても絶景な下り区間に!


を走り発見したのが


焼き団子屋さん。ADの食べ物たしかに『美味しい』んですが今のところほとんどが『野菜』か『果物』… (^^;) やっと、発見した『炭水化物』に参加者のほとんどが立ち寄ります。w
もちろん、こちらも美味しいです!

このお団子屋さんからすぐのところに折り返し地点のADがありました。この時点でだいたい時刻は12:00。残り約30kmくらいだったような気がします。そして、ここまで来る途中に気づいてはいたのですが…ビュー!と下りてきた道を上り返す事になるのです…
4に続く

1から読んでね。
スタートをし、スキー場をピューと下ったと思ったら…

早くも上りスタートです。と言うより、こちらサイクリング『上り』と『下り』しかありません。w
100kmで約2400mアップと『サイクリング』と言うにはなかなかハードなコースレイアウト…このためだんだん標準装備になってきているスペシャルウエポンはばっちり装備済みです。w

スタートのタイミングがずれてしまった為、ちょっとゆっくり目に走ってお客様と合流し…一つ目の上りへ…

頂上付近では前日夜遅くまで起きていた青ジャージ君が写真を撮っていました。
この後に落車してしまった人の救護していたOさんに遭遇。さらに、いつもお世話になっている先生が運よく通りかかってくれたのでその場で怪我の診断。鎖骨が折れている可能性があったため、さてどうしよう…となったのですが、今回はイベントは『スマココ』の使用が可能で、現在地からの救護車、回収車の位置が確認できました。落車した位置から救護車がわりと近くまできていたため落車した方にはその場で救護車を待ってもらい私達はある程度安心して先に進むことに(もちろん、降りた先のスタッフには落者のことは伝えましたよ。)
この『スマココ』、エンデューロレースなどで仲間の位置を確認できる交代のタイミングが分かるのもいいのですが、今回のようにイベント参加中に何かアクシデントがあった際にオフィシャルの救護車やスタッフの位置がその場で確認可能でき、その場で救護している参加者にとってどう行動するのかが判断がしやすくなるため大変便利でした。これは費用は掛かるでしょうが他のロングライドイベントでも導入・活用して欲しいかも(ただ、電波が入らないと位置確認できないんですよねw)

そんなこんなで写真はないのですが第一ADに到着。今回も『過去の過ち』を繰り返さぬためさくっと進みます。ただし、今回は栄村の『おもてなし』を堪能すべくADスルー(非オフィシャルも)はしません!

たしかAD過ぎてすぐのこのポイントは走っていて気持ちが良かったです。がしかし、上りは続く…


スピーカーで『負けないで!』を流しているグループがいましたが、たしかに負けそうになる九十九折を超えると…

ADに到着。トマトと味噌をつけた胡瓜と漬物が美味しい!ただ、油断はしません。美味しい麦茶を飲んで次へ進みます。

『弱いフリ』をし続ける『強い青ジャージ君』に上りで引きづりまわされて…

よく、写真でみるトンネルに到着!先を行っていたお客様達にも会えました。

とは言え、距離も獲得標高も半分にも到達していないためゆっくりはしてられません。
3に続く…

お店はお休みですがブログは更新できました。w
さて、先週6、7日とお休みを頂いて『グルっと栄村100kmサイクリング』に行ってきました。お店から参加者は10名+現地にてキャンプをともにする方3名と過去最大?の人達でキャンプ&サイクリングを楽しんできました。


朝8時30分ごろにお店に集合で出発です。今回は会場にてキャンプのためいつも『スポンサーカー』キャラバンは自転車とキャンプ道具でギュウギュウの『部活の合宿状態』w

約四時間弱のドライブを得て津南に到着。そこから夕飯の買出しを十日町のイオンですませ、いざ会場へ!ただ、気がつくと時刻は15:00で前日申し込みも15:00まで…早くもいつもの『足きりギリ!』か…と思いきや。ありがたいことに受付時間延長で無事前日申し込み完了です。

その後慣れないテント設営を汗だくになりながら『YouTube』と言う現代兵器を使いどうにか設営。会場近くの温泉に入りまったりと夕日を見ながら?(たぶん見てないですが…)ビールと夕飯を頂きます。

完全に日が暮れるとランタンを灯し…

さらにまったりタイム… を楽しみますが前日も早いため八時過ぎには就寝をする方はテントに入ります。

がしかし…店長、十数年ぶりのテント泊のためなかなか寝付けなかったためとりあえず外へ…そして、今回も元気でうるさい青ジャージ君と『麦茶』と『ビール』を交互に飲みながら後発隊を待ちます。
10時を過ぎるとスキー場の照明も消え、空には満点の星空が…写真はコンパクトカメラのため見事失敗してしまいましたが『天の川』が肉眼で見え、『流れ星』が飛びまくり状態!都会では味わえない景色を堪能できました。来年キャンプされる方はぜひ10時過ぎまでは我慢して起きていましょう。

その後、後発隊も無事到着し、結局0:00ぐらいまで飲んで私は就寝しました。ただ、深夜1:00過ぎまで『青のジャージ』の人の大きな声はキャンプ場にこだましていたそうです…

翌朝、5時前起床。写真をとりながら身支度、朝食をすませゴールがバラバラになる可能性もあるため、とりあえず集合写真を先に撮影。

インプレッション風な感じで…もちろん、取り扱いはございませんw

このサイクルラックに関しては後日ご紹介いたします。

当日大変お世話になりました。m(_ _)m

記念撮影。みなさん、まだ笑顔です。そして、キャンプ場目の前のスタート地点へ

スタート地点

『安全説明』が『駐在さん』(たしか…)と言うのも味があっていいですね。

そんなこんなスタート時間になりスタートです。!
2に続く…
こどもふくてんちょう発熱のため突然で申し訳ございませんがお休みさせていただきます。













