関門時間が発表になってますね。


先週の末にツールド沖縄のホームページで各関門時間がUPされてますね。
210に出るようなツワモノは周りにいませんが、一緒に行くメンバーの参加する140と100の各関門を抜粋してあります。
やはり『高江』と新しいコースでもある『川上』が注意しないといけないかな…『普久川』~『高江』まで私の足では絶対30分じゃ着かないし…かと言って『高江』~『平良』も20分は無理でしょ…
今年も完走目的なので、『普久川』で何分の貯金があるかと後は新コースの『安部』と『川上』を心配しながら走ります。地図を見る限りは『安部』の手前で上り…そして『川上』まで上り…と体力がゴリゴリと削られそうです(笑)
● 140km系種目(スタート:国頭村道の駅前)
  関門場所        制限時間
1 普久川ダム前 1回目    10:20
2 奥共同売店前       10:55
3 与那入口 11:35
4 普久川ダム前 2回目 12:00
5 高江共同売店前 12:30
6 平良総合グランド前 12:50
7 安部 13:30
8 川上 13:55
9 名護十字路手前 14:15
● 100km系種目(スタート:国頭村 奥)
  関門場所 制限時間
1 与那入口 11:35
2 普久川ダム前 12:00
3 高江共同売店前 12:30
4 平良総合グランド前 12:50
5 安部 13:30
6 川上 13:55
7 名護十字路手前 14:15

いっそ、紙やすりでゴシゴシとするか…(笑)


今日は解る人にしか解らないマニアックなどうでもいい話を…(笑)
個人的に『クランク』のロゴが使いこんで擦れて見えないくらいが『かっこいい』と思っています。
さらに言うならば写真がないので、本当に解る人にしか解らない話なのですが『77デュラ』と『950XTR』で『使いこんでロゴがかすれて見えない』状態のクランクが私の中での『もっともかっこいいクランク』のツートップです。(750XTも捨てがたいのですが…)

ちなみに現在の私のMTBのクランクと奥に見えるのはロードのクランク『ピッカピッカ!』ですね~(笑)
どうですか?上の写真の『DEORE』は『XT』と比べ、価格は安く、しかも三世代ぐらい前の『DEORE』ですが、現行の上位モデルの『DEORE XT』より『カッコよく』見えませんか?
『新しくパーツ』もいいですが、『使い込まれたパーツ』と言うのも味があっていいもんですよ!と言うお話でした。
とは言ったものの新しい『980 XTR』に興味津津でシマノカタログの価格表とにらめっこの毎日です…。

運動会以来頭の中でずーっとリピートしまくりなんです(笑)

『ふうか~ ふうか~ ふわふわ ふうか~』と言う運動会以来、頭の中でリピートしまくりの『ふわふわふうか』と言う曲が入っているアルバム。『ふうか』の意味がジャケットに写っている女の子の事だとCDを買ってやっと知りました(笑)

マルイ展示会


『トピーク』を始めさまざまパーツや自転車本体の『CENTURION』や『SCHWINN』等を扱っている『マルイ』の展示会で気になった商品です、
まずは鍵『KRYPTONITE』のサンプルディスプレイ。可能な限り鍵をかけてます。これだけ付ければ大丈夫(笑)

10本の鋼鉄プレートで形成されているフォールディングロック『tate』のニューカラー&参考出品カラーと今度、新発売される小型サイズとオプションのダブルループワイヤーもサンプルが展示されていました。小型サイズは『tete』に比べると『軽量・コンパクト』なっていましたが、単体で使うにはちょっと小さいため、別売のダブルループワイヤーと組み合わせるのが良さそうです。

参考出品の横から取り出すタイプのサドルバック。これはけっこう使いやすそうでした。『クイッククリック』方式なのでサドルバック本体の取り外しも簡単です。

CENTURION BACKFIRE ULTIMATE 3.29 ¥304,500(税込)
今年はほとんどのメーカーが29erをラインナップしてきますね。価格は高くなってしまいますが、クロスバイクの変わりに29erなんて言うのもおススメです。普段は700x35Cぐらいのタイヤに交換して『街乗り・通勤』、休日はブロックタイヤに変えて『トレイルライド』なんて事ができますよ。
DEORE仕様の『BACKFIER800 29』は¥157,000(税込)となっております。

SCHWINN MINI MESA 7 ¥32,500(税込)
『SCHWINN』と言えばやはりこの色『キャンディーレッド』です!写真のモデルは20インチです。
その他に『Vブレーキ、Aヘッドシステム』と言う自転車の好きのお父さんは絶対にパーツ交換してしまいそうな16インチ子供車『MICRO MESA』と言うモデルもラインナップされています。
『CENTURION』、『SCHWINN』共に2011年モデルの閲覧できるカタログを持って帰ってきてますので、お気軽にご覧ください。

一番気になったのは…


アルマ ハイドロ ¥89,250(税込)
先週、行ってきた『ダイナソア』の展示会で一番気になったのは『ORBEA』の『アルマ ハイドロ』です。
フルカーボンリジットMTB『アルマー』のデザイン、設計コンセプトを引き継いでいるアルミモデルでお求めやすい価格設定になっています。
29erモデルも用意されており、以前に乗っていた同じ『ORBEA』のアルミ29erフレームもすごく乗りやすかったので、けっこう気になるところですね。
何よりも男の子受けするデザインで 『カッコよい』 と思っていませんか?(笑)