台湾OEM生産ではありますが自社検査後出荷するため安心のクオリティです!
展示会でサンプルを見るたびに『クルクル』と回していますが通常のMKS製品と同じく良く回ります!
スパイクピンは六角レンチで取り外し可能ですのでオフロードから街乗りまで様々なシュチエーションで使用することが可能です。(^^♪
今日から情報解禁になった「FELT」の新型エアロロードバイクARシリーズ。
今回は先日、展示会で撮影したステム裏がどんな感じかの画像を載せたいと思います。(ちなみDISCモデルしかありません。)

「電動変速」だとこんな感じでほぼステムの中に入ります。

「機械式変速」だとダウンチューブへシフトワイヤーが入っていきます。

ステムとコラムを抜いた様子…。
あと、展示された自転車を触ってみたらハンドルが90度に切れませんでした。乗車中は全く問題ないと思いますがもし本製品もそうなら「電車輪行」の時困りそうな気が…(^^;)
そして、まだ発表できませんが昨日とあるメールニュースでびっくりしました…。きっと数日中に発表されるでしょう。
2019年7月に発注してたフロントバックが今日入荷してきました。
開けて伝票を見た瞬間に「へっ、7月注文分?記憶がまったくないぞ??客注???」と最近どんどん衰えていく記憶力と格闘すること数時間…ようやく「客注で7月オーダーしたけど納期未定になったため他の商品をご案内。そして、キャンセルするのを忘れてた…」と言う事を今思い出しました。(^^;)
そんなわけで無事『店頭在庫』になったこちらの商品(フロントバック)。ドロップハンドルでの変速変速レバーの操作に干渉しないちょうどいいサイズで作られております。

中央に大きく開く収納スペースと

左右に小さめの収納ポケットが用意されているロングライドやツーリングのお供におススメのフロントバックです!!
よろしくお願いしまーす!!
小学校で流行っていると聞いていましたが「こどもふくてんちょう」が見事に流行にのってしまいました!(^^;) 明日は通常通りの営業ですが、木・金曜日は変則的な営業になるかもしれません。お手数ですがブログにて営業時間をご確認いただければと思います。m(_ _)m
さて、去年(2018年)の展示会で気になっていたシマノデュアルコントロールレバーでも取り付けられるバスケットがようやく販売されました!

こんな感じで変速操作をしてもカゴに干渉しません!(ただし、サイクルコンピューターの台座は干渉することが多そうなので要注意。また、カーボンハンドルバーは使用不可!!)

取付方法もヘックスレンチがあれば簡単に取り外しができます。

カゴの大きさは縦180mmx横240mmx高さ120mm。取付クランプ径は31.8ですが、『シム』を使用すれば「25.4/26.0」「22.0」のクランプ径にも対応可能。積載荷重は3kgと少な目でちょい乗せ用のカゴとなっております!
キッズ、ジュニア用バイクにも使用しても良さそうですね。
CATEYE TL-LD180-R TIGHT ¥2,500(税抜)
サイクルモードに行ってきたお客様のほとんどの方が「アレいいよ!」と感想を言っていたのでちょこっと仕入れてみました。w
充電タイプが流行のライト分野ですがやはり「点灯時間」に関してはまだまだ「乾電池式」タイプの方が強くこちらのライトは
ラピッドモードで約160時間
点滅モードで約180時間
点灯モードで約120時間
と長持ちでデイライトとして使用しても約1週間は延々と走り続けても持つ計算!
360度配光であらゆる方向から認識しやすくIPX7相当の防水構造(サイクルモードでは水一杯の瓶の中に沈めてディスプレイしていたそうです。)になっておりパッケージにも書かれていますが「ブルベやロングツーリング」に最適なリアライトとなっております。もちろん、通勤通学にもおススメです!