
コンビニで購入した『スティック糊』の「糊」部分が誤食防止なのか色が見事なぐらい『毒々しい…』 これは『食べたら危険!!』と言う感じがするぞ!と思いながら…ふと思い出したのがこの3つの消耗品。
うーん。美味しそう…。(^^;)
全て「ディスクブレーキ用ミネラルオイル」なのが不思議…w

昨日、おそらく小学生依頼の劇場版「ドラえもん」を見てウルっとしてしまい子供らに指摘されてしまいました…。(しかも、作品中だけでなく。何故か星野源さんが歌う『ドラえもん』が流れているスタッフロール中も…(^^;))
しかし、『のび太』と『ジャイアン』が劇場版ではカッコいい感じで表現されるのはいつもの事ですが、そろそろ、常に『裏方』なポジションを地道に頑張っている『スネちゃま』にスポットライトをあてて欲しいものです。w(今回一応見せ場はあったけど。)
さて、そんな話はさておき『CARACLE』の折りたたみ&カーボン小径ロードバイク『CARACLE CoZ』のチラシが届いています。
こちらの小径ロードバイク。カーボンフレームを採用することにより『折りたたみ式』でありながら完成車重量6.9kg(ライトモデル(ペダル無し)個体差あり)を達成しなおかつ『ロードバイク』と名乗るに値する走行性能を備えているそうです。去年、現品(フレーム)を持たせて貰いましたが確かに軽かったです。
すでに初回分は予約完売で、第2回生産分が4月頃にメーカー出荷予定のようです。(フレーム販売・フレーム・ホイールセット販売のみ)
完成車販売はコンポーネントが一部揃わないため6月以降になる予定とのことです。
CARACLE CoZ 基本モデル ¥213,000(税抜)
CARACLE CoZ ライトモデル ¥240,000(税抜)
CARACLE CoZ フレーム ¥107,000(税抜)
CARACLE CoZ フレーム+ホイールセット ¥148,000(税抜)
『どどどどどどどど…』のインパクトが強いですが『詩』もいいですよね。劇場版『予告編3』は『詩』と合わさっていいかんじです。

最近、プライムで長男と共に『仮面ライダーオーズ』にハマり『映児』と『アンク』のコンビに夢中の店長です。
さて、以前、朝サイクリングの時に『あんこ&バターサンド』なる『あんこ』の免罪符である『ヘルシーさ?』を台無しにしている素晴らしいパン(笑)がありましたがこちらも『あんこ&マスカルポーネチーズ』と言う感じで台無しです。(褒め言葉)
個人的には『バター』のタイプよりは『食感』や『味の調和』が冷えていても美味しくお勧めなような気がします。パンも歯ごたえがあり腹持ちが良さそう!ジャージのポケットに入れても型崩れしませんので補給食にもおススメ?です。(笑)
西日暮里駅付近にある某有名中学校の近くの某有名パン屋さんで買えますよ!
でっ、本題の連絡事項です。(^^;)
明日、子供の発表会のため出番が終わりしだいダッシュでお店に向かいます。おそらく14:00頃までには開店できると思います。ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。m(_ _)m
最近、巷で人気の『ZWIFT』と『とある記事』を読んでちょっと興味が湧いてしまった『オリンピック種目』に『なる』とか『ならない』とか話題になった『e-SPROT』。
特に詳しいと言うわけではないのですが 『e-SPROT』をグーグル先生に聞いてみて大きな大会の動画を見たところ『観客の熱気』や『集客率』のすごいことすごいこと…。また『キャラクターの動き(厳密に言えばプレイヤーの操作になるのかな?)』に対する盛り上がり方、プレイヤー達のが出す『勝者』と『敗者』の雰囲気を見ているとたしかにこれは『SPROT(競技)』として成り立っているのではと思ってしまいます。一方でやはり『SPROT(運動)』と言う意味で見てしまうと『SPORT(運動)???』となってしまうのもまた事実。そこで一応自転車業界の人として『はっ!』と思いつきました。
最近、自転車業界で話題の『ZWIFT』であれば確実に『運動』してるし、一応レース形式だから『競技』だし『e-SPROT』的なジャンルになりませんかね(成長しませんかね)的な…(^^;)
『SWIFT』やりこんで研究を重ねた結果『実走にはないZWIFTならでは必勝法(速度を上げる方法『ウルテク』みたいな感じで…)』とか『今までの自転車競技』では想像もできないよなZWIFTに特化した『乗車ポジション』とか『レースを盛り上げる方法』等々、『通常の自転車競技』とは違った『エンターテイメントなスポーツ』ができそうな…できなさそうな…w
そして、『エンターテイメント」として成功した場合、必ず起きるであろう「『自転車プロ選手』VS『ZWIFTプロ選手』」の異種格闘技戦的なやつ…とかなんだかワクワクしません?普通なら絶対に勝てないであろう『フルーム』や『サガン』に『ZWIFT』であれば勝てる人(もちろん身体能力は超高い人でしょうけど、つまり、普通の一般人ではないですねきっと。(^^;))とか出てきてもおかしくなさそう気もするし…(『ZWIFTプロ選手』が『極端な体形』なのにすげー強かったら競技志向の『自転車乗り』方はみんな呆然とするだろうな…)
なんて、ほとんどは『いつもの妄想』なんですが…自転車業界にとってただの『自転車トレーニングツール』だけにしてしまうにはなんだかもったいない『ツール』のような気がするんですよね。(『VR』の普及しても大きく変化してきそう…)
あと『天候にも左右されない』『落車などのリスクも少ない』『イベントの現地に行かなくてもいい(遠方、それこそ「世界規模』で)』と言う要素で考えると従来の『サイクリングイベント』とは違った『ZWIFTサイクリングイベント』と言うモノも現在でもありますがよりどんどん出てきそうですね。(例えば『ZWIFT』で実際のプロツアーチームのトレーニングキャンプにバーチャルで参加できるとか『ZWIFT』上で友人たち(遠方の)チームを組んでバーチャルステージレースとか。なんて実はすでにあったりのかな?? )
と言う感じで『トレーニングツール』とは違った面で『ZWIFT』が気になった店長でした。(^^♪
これは子供と一緒に安心して見れる。そして、出来がいい!