急ですが明日も『朝サイクリング』します。ただ暑いのでAM6:00にお店集合でお願いいたします。島忠には6:15ぐらい集合です。
あと、山中湖に行っている方々から写真がいくつか届きました。コースガイド役のTさん以外は初ルートで『平坦って言ってたじゃないですか…騙された…(笑)』との連絡がきております。やはり、自転車乗りの『もうすぐ頂上ですよ~』とか『平坦ですよ~』等は信じてはいけないと言うことですね(笑)
急ですが明日も『朝サイクリング』します。ただ暑いのでAM6:00にお店集合でお願いいたします。島忠には6:15ぐらい集合です。
あと、山中湖に行っている方々から写真がいくつか届きました。コースガイド役のTさん以外は初ルートで『平坦って言ってたじゃないですか…騙された…(笑)』との連絡がきております。やはり、自転車乗りの『もうすぐ頂上ですよ~』とか『平坦ですよ~』等は信じてはいけないと言うことですね(笑)
通常通り行います。AM7:00にお店集合か7:15に島忠ホームズです。
速い方々が山中湖へツーリングなのと、私が風邪っぴきさんなのでゆっくり目で走りたいと思っています。
『夏風邪』ひきました…毎回のことながら喉をやられてます…![]()
しかし、今年は暑い!昼間に自転車に乗ろうものならほぼ間違いなく『熱中症』です。そんな中でも乗る時間等を工夫すればまだマシ?
になることもあります。以前にも書いたことがありますが
1.早朝 去年はAM5時くらいなら比較的涼しかったのですが今年は5時くらいでも蒸し暑いそうですがそれでも日中よりは断然にマシです。ちなみに先週の朝サイクリングは8時を過ぎたあたりからかなり暑くなっています。
2.夜 こちらも昼間よりはマシです。『虫ヨケ対策』や『前照灯等の強力ライト』の対策は万全に!
3.電車または車で涼しい場所へ移動。そこで自転車に乗る。 『レジャー』としては一番正しい方法のような気がします。お手軽さがないのが難点ですが…今まで夏に走った中では『清里』あたりが一番気持ちよかった記憶があります。
4.自宅 エアコン設定20度くらいでローラー台です… 『節電』完全無視で走っていても全然おもしろくないですがおそらくこれが一番快適でお手軽かもです![]()
等、他にもあるとは思いますが工夫をしながら体調を壊さないように暑い夏も自転車生活を送っていただければと思います。![]()
通常通り行います。AM7:00にお店または島忠前にAM7:15でお願いいたします。
ひとつ、問題は今日のツールが早く終わらないと寝不足になること… ![]()
昨日の続きですが、やはり写真の通り携帯端末やGPSって『自転車のハンドル回り』という限られた空間の中に配置するにはやはり大きいですよね…最初の写真のように携帯+GPS+ライトの組み合わせとなるとさすがごちゃごちゃになってしまいます。そして、『雨』や『落車』で壊れた際の『金銭的』、『精神的』にダメージがデカイです
その点、サイクルコンピュータは下の写真のように大きめのサイクルコンピュータであってもそれなりにスッキリしますし、いろいろなダメージに関してはGPSや携帯端末ほどではありません。また、GPSや携帯が一般的なサイクルコンピュータサイズにはなかなかならないでしょうから(まあ、こんなのも出るそうですがw)、『小型』と言う点で考えるとまだまだサイクルコンピュータが生き残る場所はあるのかなと…実際にキャットアイの新製品は小型で薄型がおおいですしねこんな商品とか…
個人的には4機能ぐらいに絞って小型で超正確なサイクルコンピュータとか欲しいんですよね。特にサイクルコンピュータの時計ってすぐ遅れるので値段が一万前後で『ケイデンス』とか『GPS』とか『標高』とかもいらないので『電波時計』があるモデルとかあればかなりそそられます。ツーリングの時は特にそうですがレースの時も『速度』の次に気にするのが『現在時刻』で私の場合はだいたいその二つでペースを考えているもので…
とまあ、結局のところ用途や使用者の考え方次第というところに落ち着いてしまうのですが、二日にかけて記事を書くと言うことは、なんやかんやで『GPS』や『携帯端末』よりも『サイクルコンピュータ』の方が好きでまだまだ残ってほしい商品だな~と言うことを再確認した今日この頃でした。![]()
数年前は『速度』や『走行距離』を見るためにほぼ100%の方が 『サイクルコンピュータ』 を購入されていました。ところが最近は『GPS』もしくは『スマートフォン等のアプリ』を多くの方が『サイクルコンピュータ』代わりに使われているような気がします。『GPS』も『アプリ』も5~6年くらい前にも存在はしていましたがここまで『サイクルコンピュータ』を食ってしまうような存在ではありませんでした。
しかし、ここ2,3年のうちに、『GPS』のネックであった『価格』が下がり、『アプリ』のネックである『バッテリーの消耗』の解消策(外部バッテリーや携帯本体のバッテリーの性能向上)の普及もあって、あっという間にサイクルコンピュータのシェアが衰退してきてしまっているような気がします。
特に 『アプリ』にかんしては『ハード(携帯端末)』は大企業の『端末メーカー』が『サイコン』等の比じゃないくらい(市場規模としての想像ですが…)の開発費(こちらも私の想像ですが)をかけて開発され性能が年々あがるでしょうし、『ソフト』に関しても基本的には年々使い勝手は良くなっていくものです。そう考えると1~2年後くらいには『競技重視』以外のユーザーは8割方『スマホアプリの時代』になっているかもしれませんね。そして、現在はハイエンドユーザー層の『高機能』・『高単価』のGPSメーカーもうかうかしていると(うかうかはしていないでしょうがw)『高機能端末』+『高機能・安価アプリ』の組み合わせにやられちゃうかもしれません。まあ、メーカー側は大変ですが、ユーザー側としてはこの手の技術開発競争はいいことなんですけどね![]()
『ネコ目さん』とかはすでにサイコン事業を縮小方向で今までのノウハウを使ったアプリ開発とかしてたりして…

メイタンの『フルーツサイクルチャージ』のサンプルを試しています。やはり無難な味の『アップル』か『ピーチ』が一番お勧めですかね…『ライムミント』と『レモンジンジャー』は好みが分かれそうなところです。